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もうずっと、1年以上フラメンコのレッスンに向かうときの車の中で聴く定番がこのCDです。
1番好きな歌い手。
声の掠れ具合と、高音の張り具合のバランスが最高。
これを聞いてると“ア〜私もこんな風に唄えたらナ〜”と、思い、
もちろん唄えないのでその盛り上がった気分で
一気にレッスンに突入するという……
いいかげん違うのを聴こうと思うのですが、
こんなによく出来たフラメンコのアルバムってちょっと無いような気がする。
(すみません生意気な事言える程たくさんは聞いてません。ほんとは。)
flamenco vivoというシリーズ物なのですが、編集物なのでしょうか?
いいな〜って思う歌い手は他にもいるけど、
タンゴが得意な歌手のアルバムはタンゴばっかりだったりして、
さすがにアルバム通してそればっかりだと飽きちゃったりして……
だけどこのアルバムはカンティーニャスも、ブレリアも、
シギリも、タンゴスもあってみんないいのだ〜
聴きほれちゃうのだ〜
踊りたくなっちゃうのだ〜(唄いたいんじゃないのか!)
特に3曲目のカンティーニャス(よく発表会で使われてる)と
4,10曲目のブレリア(疾走感がサイコ−)が
おすすめです。
下の画像はAMAZON.CO.JPへのリンクです。
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